電キバだぜぃ
みたいみたいと言われていた、電キバの「クライマックス刑事」を見てきました。やっぱり親子で行くなら、レディスデーじゃないとね(^_-)-☆ それに今日は、電王とイマジンたちがやってきて、一緒に撮影ができるとのこと。Wでお得です^^
幼稚園が終わって、食事もせずに直行したんだけど、なんとすごい行列ですでに打ち切られている。先週行った友達から「ガラガラだったよ」と聞いたのに(゚ロ゚屮)屮。。それも子連れじゃなく、大人ばっかり!!それだけ、あのキャラクター達の人気はすごいんだなーと感心する反面、子ども向けのイベントなのに、9割が大人で打ち切るなんて!と怒りも(笑) でもね、いい大人がキャラクターを見て興奮した面持ちで、歓喜に震えてる姿を目にすると、こう、気持ちがスーっと引いていくものだ。
具体的にいうなら、おばちゃんがナオミちゃんの制服の帽子を持参でかぶり、モモちゃんに抱きつき加減に写真を撮ってもらっていたり、撮り終わった30代女性が3人くらいかたまって「もう最高!」と興奮気味に感想を述べている様子など。。
こんなことなら、ちゃんと食事してからくればよかった~と思いつつ、休憩スペースでおにぎりランチ。食べ終わった頃行列を見ると、さくさく進んで予定時間よりもずいぶん早く終わりそうな気配。関係者らしき年配の男性に再度たずねた。要はチケットを買った時刻に映画を見ると、次の回にも並べない(打ち切られるだろう時間)ことになってしまう。大人ばかりで撮影時間が短縮されているようなので、急遽追加できないか?と。そして許可された!言ってみるものだ^^
最後尾に並ばせていただいた。すると私達の前に並んでもらっている人は、子連れだった。男の子はキバベルトをしていた。ママはrukasoyoにアメを差し出してくれた。モモタロス印のキャンディ!こんなの売ってるんですね~なんて言ったら、ママ自作とのこと!!驚嘆(゚ロ゚屮)屮 その創作魂に乾杯!というか完敗というか。やられた~~という感じでした。すごいねー、電王人気。
あっという間に順番が回ってきた。電王・モモタロス・ゼロノス・デネブとぱっちり☆その後はフリータイムとなって、会場にちらばったライダーやイマジンたちと、個々に撮影をしたり、握手をしてもらったりする時間。こちらは子ども優先でやってくださった。っていうか、大人はそばで見ているだけでうっとりという感じで、特にアクションは大きくなかったな。。
rukasoyoはゼロノスや電王、大好きなデネブかあさんや、うんこすわりのモモちゃんと写真がとれてご満悦のようす。soyoったら、ちょっと照れちゃったりして(笑)
さてさて、会場がやっと落ち着いてきたな~という頃、シアターに入る。いよいよ始まった~!お友達3組と行ったので、前の席にきょうだい3組の6人。ママは後ろの席に3人。やっと子どもだけで見れるようになったなぁ(喜) 興奮して母に話しかける3歳児。食い入るように乗り出してみる5歳児。ふふふ。
ママ友に聞いても、電王はわかりやすいし、キャラも楽しいからよかったけど、キバは難しいしよくわからないよね~という声が多かった。私自身「やっぱり電王は楽しかったな。。」なんて思っていたんだ。映画のキャストはほとんどが電王。キバ(渡)や音也の露出は少なかった。電王が見れて嬉しいかと思いきや、物足りなさを感じてる。
それは"キバいまいち"と言っていた他のママもそうみたいで、もうすっかりキバに心が動いてるのね~と実感。逆に少し嬉しかったり^^ キバは過去と現在の話が交互に出てきて、こどもにはちょっと難しい作りかもしれないけど、キャストの皆さんも素敵だし、電王をしのぐ人気になってほしいナ。なんて思っています。
20代の終わりに結婚した私でさえ、おにゃんこネタとかいまいちよくわからないのに、HPには「パパやママに聞いてみてね」なんてコメントがあった。もう少し若いママが多いだろうから、いくらなんでもちょっと古いだろう( ̄ー ̄)なんて思っていたけど、どうやら遅めの結婚で、こどもにお金を使う世代がターゲットのよう。ライダーや戦隊もののおもちゃの企画経験のあるお友達が言っていた話。なるほど。。確かに。。
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毎朝、お姉ちゃんより早く起きてくるsoyo。そして、さっくりと準備する。なんて世話なし(笑) 楽しみだから用意が早いのか、準備をすることが楽しみなのか^^ 2人とも早く準備が終わったので、何か遊びを探してる( *´艸`)ププ
soyoにはそのリズムが非常に心地よく、心に刻まれたのだろう(* ̄m ̄)ぷっ その後もそれっぽい音程の鼻歌を、そういえば歌っていた!!1ヶ月も経つのに(笑) よっぽど印象的だったんだろうな^^
雨が降っていたけど、強行してしまいました^^




今日は、新卒でママが入社した食品商社時代の同期会。今回は、子連れで女の子だけで銀座のクルーズクルーズへ。いやー、もう退社して以来の子もいて、しかもこどももすんごく大きくなっていて、びっくり☆ 集まる前は、なんとなく不安というか、「本当にみんなと会えるのかな」というような変な気持ちだった。
そして、液体窒素の体験。風船にちょっと空気を入れて結ぶ。液体窒素に風船をくっつけていると、みるみる風船が縮み。。ぺしゃんのぱりぱりになりかけた頃、液体から風船を離す。rukasoyoの胸の前で、ぺしゃんのぱりぱり風船は、みるみるむくむくと大きくなり、元通りの大きさに!原理はまだ幼児には難しいけど、息を吹いてないのに、自然に風船が大きくなる様子はミラクル(笑)
おとなりは液体窒素に、お決まりの「バラの花」。しばらくつけて、取り出し手で触ると、パリパリバリンバリンに割れてしまいました。ママは某CMで知ってるけど、お子らはこれもびっくり(゚ロ゚屮)屮 夢中で壊したことは言うまでもない(^^; rukaは今バリバリになった花びらが硬くて、すでに粉々になった花や葉が柔らかくなっていることをなんとなく確認していました。5歳児、侮れないな^^ それと、試液に赤や青や黄色の溶液をぽたぽたたらして加熱し、アロマビーズも作らせてくれました。小さな小瓶に入れてプレゼント。女の子にはたまらんですな。
ちなみに、試液を攪拌するのに、ビーカーの中に物体が入っていて、それが勝手にまわる!物体は磁石かなにかで、ビーカーの下にモーター付きの機械があるんだろうな。こんなの私の大学時代にあったら、均一に攪拌できて、容量も変わらずに、便利だったなー‥なんて思ってしまった。私が大学に入学したのは‥もう18年‥も前?えっ、うそ?!そんな?!そりゃ、実験器具も進化するよな。。"白衣で実験"という姿は、なんだかなつかしいものがあります。
soyoはもちろん姉と同じようにやりたがるが、スナップボタンなどでちょっとひっかかる。お兄さんが、事細かに説明してくれるが、soyoには難しいマニュアルどおりの説明の仕方だ。「合わせがあってないので‥」とか「先に肌着を‥」とか「2枚合わせてから‥」など( *´艸`)ププ
rukaはあんまり一生懸命だったので、体験にはない、哺乳瓶を貸してくれたりして、かなりご満悦。たぶんここがいちばん楽しかったというんだろう。


お仕事(TVK)でまたまた行ってきました、アンパンマンこどもミュージアム。

「バタコさんのてづくりハウス」
平日で混雑というほどではなかったけど、
いろいろな仕掛けに、
2Fの「ふれあいタウン」へ。
キッズルームでジャングルジムやブロック。アンパンマンの大きなぬいぐるみも^^
2人は、お人形や小さな傘、バスケットなどでごっこ遊びをしている。rukaは「もう暑くてだめだー。エアコン入れて」と寒がりにはめずらしいことを言った。「え~今日は風があるし、そんな暑くないじゃん。エアコン入れるほどじゃないって」と暑がりのママが答える。
パパはちょっと風邪気味だし、夕方から仕事なので、母子3人で電車で出発☆ いやー、でも蒸し暑い。あと30分くらいでショーがはじまる時間。なんと整理券がないと入れないと言う。うわわ、そういうことを忘れていた。2回目の整理券をもらっていると、「要りますか?」と家族連れがチケットをくれた。なっなんというラッキーな。
さあさあ乗り物だー!車でぐるぐる回るや乗り物、てんとう虫のやつ、フロッグホッパー、クラシックカー‥ しっかし待つこと待つこと。平日にしか来たことがないので、もう、気分的にやられました。。日曜日は花火があがったんだっけ?もう疲れちゃって、回転木馬をもう1回とロッキングタグに乗って、18:30頃退園しましたー。電車でおねむ。。いやいや回転木馬(画像→)からおねむ(笑)
3階は、アンパンマンの国!という感じです。お話の中の名シーンが再現されているいくつかのコーナーには、手のひらに乗るくらいのアンパンマンキャラクター達が、大きな1つの場面の中に存在しています。
琉花は、大好きな「夢ネコの国のニャニィ」を発見。すごく嬉しそう。慌てて想世を読んで、2人でニコニコ。ジャムおじさんのパン工場では、仕掛けが2つ。1つはこのパンこね台で、麺棒が前後に動く。ちょい重たい。おいしくな~れ♪と歌ってごきげん想世^^ 釜戸の空気入れを数回押すと、火力が強くなった風になり、アンパンマンの顔がぷ~~っと膨れる☆ TDLのミニーの家のケーキのようです♪
天丼まん・釜めし丼・勝どんまんのどんぶりまんトリオを見つけると、てーんてーんどーんどーんてーんどーんどん♪♪と踊りだす想世。
そしてとっても人気の"あんぱんまん号"ハンドルがついているから、もうこどもたちが寄ってこないわけがありません。OPENしたら、すごい列になるのかしら。。ショッピングセンターのゲームルームなんかにあるように、ハンドルの横にはボタンがついていて、押すと声が出たり、音楽が流れたりします。なかなかこどもが離れないよね^^
エレベーターホールには、そんな仲間がずら~~~~~っと並んでいます。これは、アンパンマンファンにはたまらないだろうな。隠れキャラとかもいるのかな?琉花はすぐに赤ちゃんマンとみるくぼうやを見つけました。
帰りの電車では、途中で想世が撃沈し、ベビーカーなしの地獄をちょっとだけ味わいました((((((^_^;) でもすぐに起きてくれたので、なんとかなり。。
さて、2Fへと上がります。すべての壁にアンパンマンの世界の描かれたエレベーターで。こどもは大興奮です。もう、返事や相槌が大変。首やのどがやられます(笑)
店の奥には、キッチンがあり、釜飯に火をつけられます。もちろんフェイクだけど、とっても本物っぽいコンロ。お水は出ないけど、ほんとうの水道器具がついてます^^
PRESSのフダを下げた報道陣やスーツ姿の関係者の方をお呼び止めして、お寿司をむやみに販売して申し訳ありません。
そんなフードコートを抜けると、みみせんせいのお教室があります。広々としていて、黒板の真ん中にテレビモニターがついていて、アンパンマンのお話を上映中。その外には、バイキンUFOがあり、中に入ってにっこりのるかそよでした。
黒板のようなボードがいくつも置いてあり、琉花はそちらへ。スタッフのお姉さんが、アンパンマンの書き方などを教えてくれました。琉花がひらがなを書き出した。「いつもまもってくれてるからね」と書いて満足そう^^ 最後にSLマンのお顔と記念写真を♪
内覧会は16日でした。新聞やニュースで流れた映像に、るかそよはいたでしょうか?もう、探しようがありませんので、探してません(笑) もう0時をまわったので、画像を公開しちゃっても大丈夫かな?本日OPENとなります。アンパンマンミュージアムとショッピングモールで構成されているのですが、今回時間的に許された場所は、アンパンマンミュージアムだけでした。
中に入ると、左半分が3歳未満の子向けの小さいつくりのスペース。さいころのような動く四角いマスが9個。アンパンマンやバイキンマンなどに絵が変わります。左隣りは、キャラのつまみが、レールを動くようになってます。いちばん左は画像にないけど、曲がったミラーがついていて、顔が縦に伸びます^^
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